2017.12.23

神社婚 護王神社

ここ数年、神社での神前式が年々増えてきております。世界文化遺産登録されている神社で、沢山の方に見守られながらのお式も良し、ご家族様だけでしっとり、厳かなお式もまた良いのではないでしょうか。

<護王神社>

護王神社は京都御所の西側、烏丸通沿いに鎮座する神社で、平安京の建都に貢献された和気清麻呂公(わけのきよまろこう)をお祀りしています。  明治19年(1866)、明治天皇の勅命により、華族中院家邸宅跡地であった京都御所蛤御門(はまぐりごもん)前の現在地に社殿を造営し、神護寺境内からご遷座。後に姉君の和気広虫姫も主祭神として合わせ祀りました。


平安の都に鎮まる 由緒正しき御神前で二人の永遠の愛を誓う 厳かな挙式

本殿改装により、空調設備が整い快適なお式が可能となりました。

ご家族様だけでなく、ご友人も参列いただけます。

崇敬者により境内の霊猪像(狛いのしし)が奉納され、「いのしし神社」とも呼ばれ親しまれています。

護王神社には、足腰守護のご利益を求めて、足腰の難儀でお悩みの方やスポーツ選手をはじめ、お子様からご高齢の方まで全国から多くの参拝者がお越しになります。
次のようなご祈願をご希望の方は、ぜひ護王神社にご参拝ください。

護王神社でお式をお考えの方は、Zen京都までお問い合わせください。

Zen京都075ー354ー0003

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